Mon
04/28
2008
何ィ〜?!やっちまったなぁ!
昨日の朝のこと。
仕事が休みだったダンナがクウガを念入りに
ブラッシングしていました。
そしてお尻にブラシをかけようとした時、
「あれ?ここふくらんでる」
と、お尻のあたりを気にしていたのです。
呼ばれてさわってみると、
あれ?
確かにこーもんの上部がポッコリと丸くもりあがっていました。
しかもかすかにやわらかいような・・・
良く分からなかったんですが、
「肛門腺かなぁ?最近シャンプーは家でするからたまってるのかも・・・」
ということで、いつものペットショップに行きました。
(肛門腺って、自分で絞ったことないんですよぉ・・・
)
いつもお世話になっているペットショップには
店長さんと、折よく(犬の)看護師さんがいらっしゃいました。
早速クウガのおしりをお2人にみていただきました。
どうでしょう?肛門腺ですか??と尋ねたところ、
看護師さん「いや、ここは場所が違いますから」
・・・ですよね。
肛門腺が、こーもんの上にあるなんて聞いたことなかったでした・・・
じゃあ何?!
このポッコリはなんですか??
すると看護師さん、
「う〜ん・・・もしかしたら肛門腺腫かも・・・」
肛門腺腫??!!
・・・えーと、なんですかそれ?^^;
看護師さん曰く、
「肛門腺腫」とは、肛門の周りにある分泌腺に腫瘍ができることだそう。
クウガのように去勢していないと発症する確率があがるんだとか・・・。
しゅ、腫瘍??!!
軽くその場に倒れそうになりました。
うそ。クウガが・・・
だって、こんなに元気なのに・・・
信じられない・・・
看護師さんの話では、オスの肛門腺腫は良性の場合が多いが
悪性に変化することが多いので、病院で検査してもらったほうがいいとのこと。
もちろん、速攻で病院に駆け込みました!!
診察までの待ち時間の長かったこと。
(多いんですよかかりつけの病院は。患者が。)
やっとクウガの番になり、
先生にお尻のあたりを診てもらいました。
この時間も長く感じました。
しばらくクウガのおしりを観察した先生、
「これは・・・・・・」
これは?!
「しっぽ切った跡ですね♪」
・・・・・。
えぇ〜っΣ( ̄□ ̄;) ?!
そうだったんだ・・・
そういえば、うちの子はコーギーではないか・・・。
何故、はじめに気づかなんだ・・・( ̄_ ̄|||)
もうそれからはお騒がせした先生に平謝り。
ついでに、クウガの後に待っていらした他の患者さんにも
心の中で平謝り・・・。
そそくさと、クウガを抱えて病院を後にしました
う〜ん。何だったんでしょうこの半日。
でも何事もなくてよかった。ホントによかった。
笑い話に出来て、本当によかった・・・。
と同時に、クウガの去勢についても
また改めて考えなきゃいけないなと痛感しました。
今までは、私たちの都合でクウガの体を変えてしまうことに
抵抗がありました。
また、病気でもないのに体にメスを入れることが
クウガの体の負担になってしまうとも考えていました。
でも去勢することで防げる病気は、確かにたくさんあるようです。
ダンナは去勢否定派なのですが、この半日のことはこたえました。
結論を出すのは、たぶんずっと先になってしまうと思います。
先生も、急いで手術することもないからねと言って下さったし・・・。
クウガのことを第一に、ゆっくり考えることにします。
それにしてもペットショップの看護師さん。
彼女もクウガがコーギーだってこと、忘れてたのかしら・・・???
後日、ゆっくり報告してあげることにします♪うっひっひ
←意地悪・・・
仕事が休みだったダンナがクウガを念入りに
ブラッシングしていました。
そしてお尻にブラシをかけようとした時、
「あれ?ここふくらんでる」
と、お尻のあたりを気にしていたのです。
呼ばれてさわってみると、
あれ?
確かにこーもんの上部がポッコリと丸くもりあがっていました。
しかもかすかにやわらかいような・・・
良く分からなかったんですが、
「肛門腺かなぁ?最近シャンプーは家でするからたまってるのかも・・・」
ということで、いつものペットショップに行きました。
(肛門腺って、自分で絞ったことないんですよぉ・・・
)いつもお世話になっているペットショップには
店長さんと、折よく(犬の)看護師さんがいらっしゃいました。
早速クウガのおしりをお2人にみていただきました。
どうでしょう?肛門腺ですか??と尋ねたところ、
看護師さん「いや、ここは場所が違いますから」
・・・ですよね。
肛門腺が、こーもんの上にあるなんて聞いたことなかったでした・・・
じゃあ何?!
このポッコリはなんですか??
すると看護師さん、
「う〜ん・・・もしかしたら肛門腺腫かも・・・」
肛門腺腫??!!
・・・えーと、なんですかそれ?^^;
看護師さん曰く、
「肛門腺腫」とは、肛門の周りにある分泌腺に腫瘍ができることだそう。
クウガのように去勢していないと発症する確率があがるんだとか・・・。
しゅ、腫瘍??!!
軽くその場に倒れそうになりました。
うそ。クウガが・・・
だって、こんなに元気なのに・・・
信じられない・・・
看護師さんの話では、オスの肛門腺腫は良性の場合が多いが
悪性に変化することが多いので、病院で検査してもらったほうがいいとのこと。
もちろん、速攻で病院に駆け込みました!!
診察までの待ち時間の長かったこと。
(多いんですよかかりつけの病院は。患者が。)
やっとクウガの番になり、
先生にお尻のあたりを診てもらいました。
この時間も長く感じました。
しばらくクウガのおしりを観察した先生、
「これは・・・・・・」
これは?!
「しっぽ切った跡ですね♪」
・・・・・。
えぇ〜っΣ( ̄□ ̄;) ?!
そうだったんだ・・・
そういえば、うちの子はコーギーではないか・・・。
何故、はじめに気づかなんだ・・・( ̄_ ̄|||)
もうそれからはお騒がせした先生に平謝り。
ついでに、クウガの後に待っていらした他の患者さんにも
心の中で平謝り・・・。
そそくさと、クウガを抱えて病院を後にしました

う〜ん。何だったんでしょうこの半日。
でも何事もなくてよかった。ホントによかった。
笑い話に出来て、本当によかった・・・。
と同時に、クウガの去勢についても
また改めて考えなきゃいけないなと痛感しました。
今までは、私たちの都合でクウガの体を変えてしまうことに
抵抗がありました。
また、病気でもないのに体にメスを入れることが
クウガの体の負担になってしまうとも考えていました。
でも去勢することで防げる病気は、確かにたくさんあるようです。
ダンナは去勢否定派なのですが、この半日のことはこたえました。
結論を出すのは、たぶんずっと先になってしまうと思います。
先生も、急いで手術することもないからねと言って下さったし・・・。
クウガのことを第一に、ゆっくり考えることにします。
それにしてもペットショップの看護師さん。
彼女もクウガがコーギーだってこと、忘れてたのかしら・・・???
後日、ゆっくり報告してあげることにします♪うっひっひ
←意地悪・・・



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)を購入することになりました。


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